足元を見る

足下を見る【あしもとをみる】

意味:相手の弱みにつけ込むこと (あの野郎、人の足下ばっかり見やがって!)
語源:宿場町などで駕籠屋が道ゆく旅人の足下を見て疲労具合を判断し法外な料金を要求した。
疲れているとその料金でも了承するところから言われるようになったとされている


最近、人の足元を見ることが増えました。街中、駅・・・いろいろ
止まってる時じゃなくって、歩いている時


前を歩く人がどう歩いているか?
脚は真っ直ぐ前に出ているか?つま先の向きは外向きか内向きか?
足を付く時は外側からか、着地後内側にぐにゃっとなってるか?

自分自身はどうしても足の外側に力がかかりやすくて
ソールの減り方も大体外側から、って場合がほとんど
なので、なるべく走る時も歩く時も脚の内側を使うってのを意識するようにしてます

長い距離走ったりだとか、速いペースだとまだまだなんだけど


人のふり見て我がふり直せ【ひとのふりみてわがふりなおせ】
意味:他人の様子を見て、良いところは見習い、悪いところは改めよ


本日はお休み


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最後までありがとうございました。福助
みなさんからのコメントもお待ちしています。
 

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